つながりの中にある癒し

CS60に賭ける!

と、青山へ行きデバイスを持たれたクライアントさんがいらっしゃいます。
重い病気を患っていらっしゃるのですが、今は自分で自分を施術し、手の届かない背中は旦那さんにしてもらっているそうです。
仕事で疲れて帰ってくる旦那さんにもしてあげたいとおっしゃっていましたね。

ご夫婦のコミュニケーションが深まってゆくのに、CS60が活躍していたら嬉しいです。
病気になったご本人だけでなく、支えるご家族も辛かっただろうと思うのです。
お互いに施術し合うことで、ご家族全体の癒しがあることを祈っています。

癒しってつながりの中にあるのだよなあと、学ばせてもらいました。
家族、仲間、社会、自然、おおきいところで地球。
今、わたしたちが向き合う課題はたくさんあります。

もしかしたら大したことでないことをこじらせて、コミュニケーション不全になっている関係は多いのかもと想像しました。
家族は近い分だけぶつかることが多いけど、愛憎は表裏一体です。
捨てたいのに捨てられない怒りとか憎しみ、習慣など、根の深い問題と捉えていましたが、今はもっと淡いものとして捉えています。
このことはまた後日に。

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